こだわり別

全年齢OK!オールステージ対応のおすすめドッグフード10選

全年齢対応ドッグフード

全年齢OKのオールステージ対応ドッグフード。年齢や成長段階を気にせず与えることができる非常に便利なドッグフードです。

しかし、「全年齢同じフードで大丈夫?」「ライフステージに合わせて必要な栄養素が変わるのでは?」と疑問を持っている飼い主さんも多いのではないでしょうか?

今回は、オールステージ対応のドッグフードついて詳しく解説していきます。なかでもおすすめの高品質ドッグフードを紹介しますので、愛いぬなび選びの参考にしてみてください!(*´∀`*)

オールステージ対応のドッグフードとは?

犬 集合

オールステージ対応のドッグフードは、年齢や成長段階に関係なく与えることができます。幅広い年齢に対応しているため、ライフステージごとのフード切り替えが不要。愛犬に必要な栄養量を、給餌量によって調整することが可能です(^-^)

子犬も成犬もシニア犬も、ずっと同じフードで対応できるのが人気のポイント。オールステージ対応商品なら、ずっと1つのドッグフードで、必要な栄養素をしっかり補給できます。

オールステージ対応のドッグフードのメリット

 チワワ

オールステージ対応のドッグフードを検討しているけど、「年齢別のドッグフードと比べてどんなメリットがあるんだろう?」と迷っている飼い主さんも多いのではないでしょうか?

ここからは、オールステージ対応ドッグフードのメリットご紹介します。

オールステージ対応ドッグフード5つのメリットはこちら!(^_^)/

  • 年齢に合わせたフードの切り替えが不要
  • 栄養バランスが良い
  • 多頭飼いでも1つのドッグフードでOK
  • 体調管理がしやすい
  • 体重管理がしやすい

具体的に解説していきます。

年齢に合わせたフードの切り替えが不要

やはり1番のメリットは、「年齢に合わせてフードを切り替える必要がない」ということでしょう。

年齢別のドッグフードは、わんちゃんの成長に合わせて、何度もフードを選び直す必要があります。毎回愛犬と相性の良いフードを見つけるのは意外と手間がかかりますよね。

しかし、オールステージ対応のドッグフードなら、成長段階や年齢を問わず、ずっと同じフードで対応することができます(*´∀`*)

好き嫌いやアレルギーがあるわんちゃんでも、1度相性の良いオールステージ対応フードを見つけてしまえば、切り替えの手間がかかりません。フードの切替によるわんちゃんへのストレスも軽減することができます。

フードの切替が不要というのは大きなメリットだと言えるでしょう。

  • フードを選びなおす手間が省ける
  • フード切替によるわんちゃんのストレスを軽減できる

栄養バランスが良い

オールステージ対応ドッグフードは、栄養バランスが良いのも特徴です。栄養面でも、あらゆる成長段階や年齢をカバーしています(*^o^*)

給餌量を変更するだけで、どんなわんちゃんでも必要な栄養素をしっかり補給できるのがポイント。子犬、成犬、シニア犬の段階で必要な栄養バランスを考慮してつくられているので、年齢を気にせずに与えることができます。

多頭飼いでも1つのドッグフードでOK

とくにメリットが大きいのが、多頭飼いしている場合です!たくさんわんちゃんを飼っていると、成長段階もバラバラ。それぞれの子に合わせたフードを用意しなければならず、管理が大変だと悩む飼い主さんも多いのではないでしょうか?

わんちゃん別にフードを購入するとなると、フード選びや管理の手間はもちろん、コストかかってしまいますよね(>_<)

オールステージ対応ドッグフードなら、1つのドッグフードで全てのわんちゃんに対応することが可能なので、管理が楽。飼っているわんちゃんの成長段階がバラバラでも、フードをたくさん準備する必要がないので、コストも抑えることができます。

多頭飼いの場合こそ、オールステージ対応ドッグフードはメリットが大きくなるといえるでしょう(*^^*)

体調管理がしやすい

体調管理がしやすいのも、オールステージ対応ドッグフードのメリット(^_^)/慣れたフードを与えていれば、消化管への負担も少なく、フードが原因で急に体調を崩すということもほとんどありません。万が一、下痢や食欲不振などの症状が起きた場合でも、フード以外に原因があるだろうと予想することができます。

逆に、フードを頻繁に切り替えていると、体調が悪くなった原因がわかりづらくなってしまいます。愛犬の体調管理の観点からも、慣れたフードを年齢問わず与え続けることができるというのはメリットだといえるでしょう。

体重管理がしやすい

オールステージ対応ドッグフードなら、体重管理もしやすくなります。ドッグフードは、商品によってカロリーも栄養素もバラバラです。ドッグフードを切り替えるごとに、フードに合った適切な給餌量を考えたり、肥満度を確認したりしなければなりません(*_*)

一方オールステージ対応ドッグフードは、ずっと同じフードを与え続けることができるため、愛犬に最適な量も調整しやすく、体重管理もしやすいというメリットがあります(*^^*)

オールステージ対応のドッグフードのデメリット

犬 悲しい

オールステージ対応ドッグフードのデメリットについてもまとめました。

  • ピンポイントでフードを選びたい人には不向き
  • 与える量を変える必要がある

具体的に解説していきます。

ピンポイントでフードを選びたい人には不向き

オールステージ対応のドッグフードは、あらゆる成長過程や年齢をカバーすることができます。一方で、「ダイエット用」「去勢後用」など目的によってフードを選びたい場合は、年齢別ドッグフードの方が種類が多くおすすめです。

オールステージドッグフードでも対応でも対応は可能ですが、よりピンポイントな目的でドッグフードを選びたい場合は、不向きかもしれません(^^;

与える量を変える必要がある

オールステージ対応ドッグフードは、全年齢に必要な栄養素を含んでいます。与える量を調整することで、それぞれの成長過程に適切な栄養量を補給する形になります。

例えば、シニア犬には成犬より必要な摂取カロリーが低くなるので、与える量も少なくなります。「シニアになったからといってごはんを減らすのはかわいそう」と思う場合は、与える量を変えなければならないことをデメリットに感じるかもしれません。

オールステージ対応のドッグフードのメリットデメリットまとめ

犬 笑顔

以上ご紹介したように、オールステージ対応のドッグフードは「フードの切り替えが不要」「栄養バランスが良い」「体調・体重の管理がしやすい」というメリットがあります(^o^)

とくに多頭飼いしている方は、わんちゃん別にフードを選ぶ必要がないため、メリットが大きいということをお伝えしました。

一方、デメリットは「ピンポイントな目的別のドッグフードが少ない」「与える量を変える必要がある」という点。これらのデメリットが大きいと感じる場合は、年齢別のドッグフードを選択した方がいいでしょう。

オールステージ対応ドッグフードと年齢別ドッグフードの違い

オールステージ対応ドッグフードと年齢別ドッグフードには、どのような違いがあるのでしょうか?それぞれの特徴を見ていきましょう!(^_^)

年齢別ドッグフードは、成長段階に合わせた成分配合でつくられています。子犬、成犬、シニア犬と年齢別にフードの切替が必要になるのが特徴です。

一般的に、多くの栄養を必要とする子犬にはカロリー高めのフード、カロリー消費が少なくなるシニア犬には低カロリーのフードになっていることがほとんどです。

成犬やシニア犬になっても子犬用のフードを与え続けると、肥満の原因になってしまうため、成長段階や年齢によってフードの切替が必要になります。

オールステージ対応ドッグフードは、成長段階や年齢関係なく同じフードを与え続けることができるのが特徴です。給餌量を調整することで、年齢に応じた適切な栄養素を補給できます。

フードの切り替えが必要ないため、フード選びの手間がかかりません。フード変更によるわんちゃんのストレスも軽減することができます。

年齢別ドッグフード:年齢に合わせてフード自体を切り替える。量は一定でOK。

オールステージ対応ドッグフード:年齢に合わせてフードの量を調整する。フード自体の切替は不要。

オールステージ対応のドッグフード選びのポイント

フード

オールステージ対応のドッグフードにも、いろんな種類の商品があります。

オールステージ対応ドッグフードを選ぶ際は、どこに注目すべきなのか、選び方のポイントをまとめました。オールステージ対応ドッグフード選びに失敗しないためにも、ポイントを確認しておきましょう。

注目すべきチェックポイントは以下の通りです(^_^)/

  • ドッグフードのサイズ
  • 動物性タンパク質の量と質
  • 原材料へのこだわり
  • グレインフリー
  • 人工添加物不使用

詳しく見ていきましょう。

ドッグフードのサイズ

オールステージ対応のドッグフード選びで気をつけたいのが、フードのサイズです。基本的にオールステージ対応のドッグフードは、子犬やシニア犬のことを考えて小粒設計になっているものがほとんどですが、なかにはサイズを考慮していないものもあります。

子犬やシニア犬には、小粒のドッグフードが食べやすく消化もしやすいでしょう。ただ、犬種や体の大きさによっても、適切なフードのサイズは異なります。犬種別のオールステージドッグフードもあるので、オールステージ対応でも愛犬に合ったサイズのフードを選ぶのがおすすめです(^_^)

動物性タンパク質の量と質

オールステージ対応に限らず、ドッグフード選びでは、動物性タンパク質の量と質をチェックすることをおすすめします。

犬は本来肉食の動物です。わんちゃんが一番求めている動物性タンパク質が豊富に配合されているものを選びましょう。タンパク質量22.5%以上配合のフードがおすすめです(=´▽`=)

ただ、ドッグフードによっては、4Dミートと呼ばれる「病気になった動物の肉」「死んだ動物の肉」など質の悪い肉が配合されていることがあります。

原材料一覧を見て、動物性タンパク質に何が使われているのかをチェックすることも必要です。良質な動物性タンパク質が豊富に配合されているオールステージ対応ドッグフードを選びましょう。

原材料へのこだわり

動物性タンパク質の質はもちろん、それ以外の食材に何が使われているのかも確認しておきましょう。

いくら良質な動物性タンパク質が使われていても、それ以外の原材料が「遺伝子組み換え食品」や「残留農薬まみれの食材」であれば、わんちゃんの健康に悪い影響を与えます(>_<)

質のいい原材料を使っているドッグフードは、生産者や生産地の表記や原材料へのこだわりを記載していることがほとんどです。

とくに、ヒューマングレードのドッグフードがおすすめ!人間が食べれらる基準を満たした食材のみを使ったヒューマングレードのドッグフードなら、わんちゃんも安心して食べることができます(*^_^*)

グレインフリー

フードによっては、穀物類を使用して量をカサ増ししている商品もあります。犬にとって穀物類は消化しづらく、わんちゃんによっては消化不良やアレルギーを起こしてしまう可能性も。穀物類が多く含まれるドッグフードは、栄養バランス的にもおすすめできません(ノ´Д`)

わんちゃんの健康を考えるなら、穀物類を使わないグレインフリーのドッグフードを選ぶことをおすすめします。

人工添加物不使用

安価なドッグフードには、わんちゃんの食欲をそそるために、香料や着色料などの人工添加物がふんだんに使われていることがあります。

また、ドッグフードの劣化を防ぐ酸化防止剤には、危険度の高い人工添加物が使われていることも。とくにBHAやBHTなどの人工添加物は発ガン性があるので注意が必要です。

成分表をしっかり確認して、人工添加物無添加のものを選びましょう(*´ω`*)

高品質!オールステージ対応のおすすめのドッグフード10選

犬 ごはん

上記でご紹介したドッグフード選びのポイントを押さえて、高品質でおすすめのオールステージ対応ドッグフードを10個厳選してみました!

オールステージ対応のドッグフード選びに迷っている飼い主さんはぜひ参考にして、愛犬にぴったりのドッグフードを見つけてみてくださいね!(^_^)

モグワン

モグワン

モグワンは、オールステージ対応ドッグフードのなかでも人気の高い商品です。原材料にはヒューマングレードの肉・魚・野菜をバランスよく配合。とくに主原料となる「チキン&サーモン」は56%となっており、動物性タンパク質たっぷりでわんちゃんが喜ぶドッグフードとなっています。

香料・着色料不使用。グレインフリーにもこだわり、どんなわんちゃんでも安心して食べられます。またモグワンの工場は、欧州ペットフード工業会連合(FEDIAF)の厳しい基準をクリアしており、製造工程も安心。

ドーナツ型の小粒タイプで、サイズは約10mm。どんな年齢のわんちゃんでも食べやすいサイズのドッグフードです。

料金通常3,960円 定期3,564円
容量1.8kg
原産国イギリス

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このこのごはん

このこのごはん

このこのごはんは、国産の無添加ドッグフード。とくに、「におい・毛並み・涙やけ」でお悩みのわんちゃんにぴったりです。厳選された原材料を使用した「このこのごはん」は体の内側からアプローチし、体内環境を整えてくれます。

主原料の鶏肉(ささみ・レバー)は、九州産でヒューマングレード。他にもタンパク源として、鹿肉とまぐろ肉が配合されています。鉄分・ビタミンB群・不飽和脂肪酸・DHAを豊富に含み、わんちゃんの健康維持におすすめできるオールステージ対応ドッグフードです。

グレインフリーで保存料も不使用。約7~8mmの小粒で小型犬やシニア犬でも食べやすいドッグフードとなっています。

料金3,500円
容量1kg
原産国日本(国産)

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ファインペッツ極

ファインペッツ極

「一生を通じて安心して食べられるフード」がコンセプト。愛犬の健康を保つための原料と製造方法にこだわってつくられているヒューマングレードドッグフードです。

副産物や添加物は一切使用せず、中国産の原材料も不使用。HACCP規格取得工場で生産されているため、遺伝子組換えや放射性物質のチェックも厳しく行なわれています。

熱に弱い食材は、オーブンベイク製法で栄養を損なわずに加工。鹿肉・鶏肉・鮭肉をふんだんに配合した動物性タンパク質たっぷりのドッグフードです。粒のサイズも約8mm。小型犬から大型犬まで無理なく食べられるサイズです。

料金3,394円
容量1.5kg
原産国オランダ

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ブッチドッグフード

ブッチ

ブッチドッグフードはチルドタイプのフードです。国内のドッグフードはドライタイプが多いですが、アメリカやニュージーランドではチルドタイプのフードがメジャーとなっています。

ドライフードより水分量が多く、ハムのような弾力が特徴。風味や栄養価が高いのがチルドタイプのフードメリットです。生肉と同じ70%の水分量を含んでいるため消化吸収が早く、内臓への負担も軽減します。

水分量が多いドッグフードは、保存料などの添加物が多いイメージですが、ブッチドッグフードは人工添加物不使用。人間と同様の厳しい基準をクリアしたチキン・ビーフが主原料となっている、安全で健康的なヒューマングレードドッグフードです。

ハムのような形状になっているので、ドライフードに比べて柔らかく、どんな年齢のわんちゃんでも食べやすいドッグフードです。お口の小さいわんちゃんには、小さく切って与えてあげると食べやすいでしょう。

料金2,808円
容量2.0kg
原産国ニュージーランド

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Dr.ケアワン

ドクターケアワン

Dr.ケアワンは、国産無添加のドッグフードです。余計な添加物や成分が配合されていないため安心して愛犬に与えることができます。

動物性タンパク質も、低カロリーで高たんぱく質なこだわりの九州産鶏肉を使用。年齢問わず、わんちゃんの健康維持をサポートしてくれるオールステージ対応ドッグフードです。

原材料へのこだわりはもちろん、Dr.ケアワンではサポート体制も充実しています。不安なことがあった場合は、24時間いつでも犬の専門アドバイザーに相談できるため安心です。粒のサイズは8mm程度。小型犬やシニア犬でも食べやすいサイズです。

料金通常3,000円 定期2,700円
容量0.8kg
原産国日本(国産)

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リブドッグ

リブドッグ

国内の契約農家から取り寄せたこだわりの原材料を使用。すべて人間でも食べられる食材を使っているヒューマングレードのドッグフードです。

動物性タンパク質は、新鮮な九州産若鶏。高タンパク低脂質でどの年齢のわんちゃんでも消化吸収しやすいのが特徴。乳酸菌配合により、お腹の調子も整えてくれます。

安全性へのこだわりが強く、無香料・無着色・保存量不使用となっています。さらにノンオイルコーティングとなっており、愛犬の健康維持におすすめできる高品質なオールステージ対応ドッグフードです。

粒の大きさは約7〜8mm。どんなわんちゃんでも食べやすいオールステージ対応ドッグフードです。

料金通常4,800円 定期:3,840円
容量1.5kg
原産国日本(国産)

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ナチュロルドッグフード

ナチュロル

ナチュロルは、新鮮生肉55%使用。高濃度の持続型ビタミンC配合で、毛ツヤがよくなると人気のドッグフードです。

人間でも食べられる新鮮で良質な牛・鶏・馬・魚を使用し、犬に必要な栄養素をたっぷり配合。産地まで詳しく表記されていることから、原材料へのこだわりが伺えます。

低温フレッシュ製法でつくられているため、原材料の酵素や乳酸菌をそのままわんちゃんの体内へ届けることができるのもポイント。グレインフリーで無添加のナチュロルは、アレルギー対策をしたいわんちゃんや毛ツヤがなくなってきたとお悩みのシニア犬におすすめです。10mm程度の小粒で、全犬種全年齢に対応しています。

料金通常6,000円 定期4,980円
容量1.7kg
原産国日本(国産)

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ZEN プレミアムドッグ

zen

日本国内産の鹿肉を使用したドッグフード。原材料の90%以上に国産の食材が使われています。鹿肉も野生のものなので、ホルモン剤などの使用もなく安心。動物性タンパク質がメインのフードとなっとおり、高品質なオールステージ対応のドッグフードです。

穀物類不使用でグレインフリー。保存料・着色料・合成酸化防止剤も不使用なので安心して愛犬に与えることができます。約7mmの小粒サイズで、超小型犬でも食べやすいドッグフードです。

料金2,894円
容量0.7kg
原産国日本(国産)

 公式サイト 

UMAKA

UMAKA

人間でも美味しく食べられる九州産華味鳥を贅沢に使用しています。飼料にもこだわり大切に育てられた華味鳥は、高タンパク質で低脂質。わんちゃんにとっての栄養価が高く消化にも優しいという特徴があります。

さらに、年齢を重ねても健康維持ができるように、グルコサミンやコンドロイチンもたっぷり配合。関節や足腰の健康を強く保ちます。人工添加物も無添加で安心。粒のサイズは10mm程度となっています。国産無添加のオールステージ対応ドッグフードを探している方におすすめです。

料金通常4,980円 定期4,482円
容量1.5kg
原産国日本(国産)

口コミを見る 公式サイト 

オールステージ対応のドッグフード10選の比較

オールステージ対応のドッグフード10種類を比較してみました。愛犬にぴったりのフード選びの参考にしてみてください!

 容量料金原産国粒の大きさ
モグワン1.8
kg
通常:3,960円
定期:3,564円
イギリス約10mm
このこのごはん1.0
kg
3,500円日本約7~8mm
ファインペッツ極1.5
kg
3,394円オランダ約8mm
ブッチ2.0
kg
2,808円ニュージーランドチルドタイプ
Dr.ケアワン0.8
kg
通常3,000円
定期:2,700円
日本約8mm
リブドッグ1.5
kg
通常:4,800円
定期:1,980円
日本約7~8mm
ナチュロル1.7
kg
6,000円日本約10mm
ZEN0.7
kg
2,894円日本約7mm
UMAKA1.5
kg
通常:4,980円
定期:4,482円
日本約10mm

オールステージ対応のドッグフードがおすすめな人

オールステージ対応のドッグフードはこんな人におすすめです!

  • ドッグフード選びや切り替え時期に自信がない
  • 多頭飼いしている
  • 愛犬の好き嫌いが多い

ドッグフード選びや切り替え時期に自信がない

年齢別のドッグフードは、成長段階によって、フードを切り替える必要があります。

「年齢ごとのドッグフード選びが面倒」「フード切り替えの時期に自信がない」という方は、オールステージ対応のドッグフードがおすすめです。子犬からシニア犬まで同じフードでOKなので、切り替えの時期や手間も考える必要がありません(^^)

多頭飼いしている

やはり、多頭飼いの方には、オールステージ対応のドッグフードがおすすめです。どのわんちゃんにも対応できるので、複数ドッグフードを用意する必要がありません。

年齢別ドッグフードに比べて、手間もコストもかからないので、多頭飼いの方はオールステージ対応のドッグフードを試してみることをおすすめします(*´∀`*)

愛犬の好き嫌いが多い

愛犬の好き嫌いが多いという方にもおすすめなのが、オールステージ対応のドッグフードです。オールステージ対応のドッグフードなら、年齢やライフステージが変わっても、食べ慣れたドッグフードを与え続けることができます(*^o^*)

好き嫌いが多く「年齢ごとのフード切り替えによってごはんを食べなくなってしまった」なんてことも避けることができます。好き嫌いが多いわんちゃんには、お気に入りのフードを食べ続けることができるオールステージ対応ドッグフードがおすすめです。

まとめ

ごはん 犬

今回は、オールステージ対応のドッグフードについてご紹介しました。愛犬と相性の良さそうなドッグフードは見つかりましたか?

オールステージ対応のドッグフードは年齢ごとの切替が不要なので、1度お気に入りを見つけたらずっと同じフードを与え続けることができます。

今回ご紹介したオールステージ対応ドッグフード選びのポイントを参考に、わんちゃんのお気に入りフードを見つけてみてくださいね(^_^)

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